Dragon Farm、苺の苗植え準備、鬱その1

12日に苺の苗が届き、苗植えが始まります。ところが、施肥しなければならないことを見逃しており、今日になってアドヴァイザーの方から伺いました。見ている掲示物が違っていました。がっかり。苺の苗植えの準備をするよう、ピーマンを片付けて欲しいとは案内が出ていましたが、施肥の指示はありませんでした。たまたまアドヴァイザーの方の出勤日だったため、施肥について質問し、必要ということですので、慌てて作業します。

ピーマンを抜いた部分の畝の雑草を取り除きます。たった一週間でも結構生えるものです。

畝をスコップで掘り起こしながら、ピーマンの細い根を取り除きます。とてもとても全てを取ることはできません。畝を立てるときに再び取ればいいかと考え、目立つものだけにします。それでもこれだけの量です。

 

肥料は牛糞と鶏糞です。これをよく混ぜ、畝全体に撒きます。

 

撒いた肥料を鍬を使って、鋤き込みます。本来であれば畝まで立ててしまいたかったのですが、施肥後一週間は苗植えができませんので、後日にします。肥料が土に馴染むまでに一週間程度かかるそうです。その前に苗植えしますと、苗が肥料に負けてしまうそうです。

作業時間:16:30~17:00

7月下旬から飲み始めました抗うつ剤は、あまり効果がありません。昔服用していて、副作用がなかったものを再開しています。8月になり1日1錠だったものを2錠に増やし、更に9月に入り3錠に増加しました。限度は4錠だそうです。

しかし、それも効果が現れず、9月下旬から薬を変えました。この間鬱状態は悪化の一途を辿ります。15年前のことがありましたので、9月下旬からは出勤を停止しました。原因を基から断つ方が良い、悪化させずに済むと考えたからです。15年前はそれができませんでした。その時は医師からは3ヶ月の入院を勧められたのですが、それを許す環境にありませんでした。経営者の辛さですね~。

先月下旬に変更した薬も効果が現れず、今日(10/10)20mgから30mgに増加する処方がされました。これで2週間様子を見ます。前回もそうですが、副作用が少ない効く薬を探すのが大変です。

効く薬が見つかるまでは、症状が徐々に悪化してしまいます。今回は厭世観や消え入りたいとかの思いはまだありませんが、少しずつできない日常活動が増えて行きます。読書、執筆、ウォーキング、バラや野菜の手入れなどなど。しかし、この後……。

 

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